ペンパルって最近あまり使われない言葉かもしれない。
そもそもは、文通相手のことを読んでいたようだ。
そのなごりから、今でも、メール交換相手、要するにメル友をペンパルと呼ぶことがあるようだ。
ただし、最近はSNSが普及したから、Facebookとかで会話することが多いと言えるかも。
でも、正直言って、フェイスブックで友達になると、ほとんど会話しなくなる。
いいねを押すだけとか、数行のコメントを書くだけとかね。
そもそも、コメントは他の日本人にも見られる可能性があるから、ちょっと恥ずかしい。
だから、フェイスブックだとしたら、チャットで話したほうがいいかな。
本当は、フェイスブックのメッセージ機能を使えばいいんだけど、フェイスブックユーザーは長い文章のメッセージ交換を嫌う傾向がある。
だから、もし、長いメールの文章で英語力を鍛えたいなら、もし、フェイスブックのアカウントを持っていても、それを教えないで、メールで粘ったほうがいい。
たぶん、フェイスブックに誘うようなやつとはほとんど長続きしない。
フェイスブックのアカウントを教えないで良かったとすぐに思う。
ある程度の期間メール交換をして親しくなった後なら、チャットなどに発展させるのもい今もしれない。
ずっと、メールだけだと、話のネタがなくなるだろうからね。